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東京リベンジャーズ246話のネタバレ感想!東卍の反撃!復活した鶴蝶の表情は…

東京リベンジャーズ あらすじ 感想 ネタバレ

みなさまこんにちは!ゆや(@yuyabooklover)です!

前回の東京卍リベンジャーズ245話では、ついに東京卍會と関東卍會の戦いが始まりました!

まずはどちらも突っ込んでいき、武道と鶴蝶が対決!!

覚悟を決めた武道の一撃は鶴蝶を吹っ飛ばしました!

東京卍リベンジャーズ246話では、東卍の反撃!!

武道の一撃をきっかけにして、東卍のメンバーが奮起。スカッとする一話となりました!

ゆや

イヌピーもかっこよかった!

それでは「東京リベンジャーズ246話のネタバレ感想!東卍の反撃!復活した鶴蝶の表情は…」と題しまして、東京卍リベンジャーズのネタバレレビューをしてまいりましょう!

これまでの東京卍リベンジャーズのネタバレがありますのでご注意くださいね。

それでは行ってみましょう☆彡

目次

東京卍リベンジャーズ246話のあらすじネタバレ

カクチョーをぶっ飛ばした武道。

関東卍會は驚き、東卍は沸きます。

千咒はこれくらい当然だと冷静な顔。イヌピーも微笑みます。

三ツ谷、八戒、アングリー、パーちん、ペーやんも納得の顔。

千冬の「総長に続けぇええ!」のセリフを皮切りに東卍が暴れ出します。

息の合った攻撃を見せるスマイリーとアングリー。

背中合わせに戦う三ツ谷と八戒。

突進するパーちんとぺーやん。

一人で敵を瞬殺するイヌピー。

100人はやると意気込む千咒。

そんな中、倒れるカクチョーにマイキーが「こんな廃人生かすためにアイツは死んだのか?」と声をかけます。

自分が沸かしてしまった熱を冷ましてくると反撃に出るカクチョー。

武道に一撃を入れ、子どもの頃に憧れていた武道の顔と同じだと言います。

カクチョーと武道の対決の行方は…?

東京卍リベンジャーズ246話の感想(ネタバレあり)

ゆや

東卍の反撃~~~!!

テンション上がりますね!

これまでずっと劣勢劣勢の連続で、とくに三天戦争は完敗してしまいましたので、今回久しぶりに生き生きした東卍メンバーを見ることができて良かったです!

それでは感想に行ってみましょう☆彡

東京卍リベンジャーズ246話ネタバレ:東卍の反撃

まずは武道の一撃に驚く一同と納得する東卍メンバー。

イヌピーの「オレが選んだ男だぜ?」って言ってるような顔、よかったです。

あと三ツ谷の「あの大寿に膝をつかせた男だもんな」ってセリフも好きです。(なぜとは言いませんが…)

そして反撃開始!久しぶりにスカっとする展開でしたね!!

東卍が大暴れしています。

まず思ったのは、総力戦だな…ということ。

これまで東卍が戦ってきたのって、意外とメンバーが欠けてたんですよね。

黒龍と戦ったときなんて三ツ谷と千冬しかいなかったし、天竺のときはアングリーと三ツ谷が負傷していませんでした。

パーちんもずっといなかったですよね。

絶対にあるはずなのに今までのストーリーでは存在しなかった「スマイリーとアングリーの息の合ったコンビネーション」「三ツ谷と八戒の背中合わせ」「パーちんとぺーやんのゴリラみたいな戦い」がここにきて初めて見ることができました!

ゆや

これはテンション上がりますよね~~~~!!!

でも、そうなるとやっぱり場地さんや一虎、マイキー、ドラケンがこの場(こちら側)にいないことが切なくもあります。

ゆや

うぅ…しんどい

東京卍リベンジャーズ246話ネタバレ:イヌピーの「瞬殺」

イヌピーーーーーー!!!!!瞬殺!!!!!

私はこのブログで散々イヌピーのことを語り続けてきたのですが、私がイヌピーのことを好きなのって、なんというかキメきれない男感というか、言ってることと逆のことが起こりがちというか自分ではタイマンでは負けたことがないと言いながら結構負けてるというかあんまり強くないじゃん?ってとこだったんですけど(一息)、今回普通に強くて驚きました!

大体膝をついているか転がってるかどちらかだったので、こんなに強いイヌピーを初めて見ましたよ~~!

ちょっと、「ド ゴ バコ」のコマで何が起こってるのか教えてほしい。

ゆや

イヌピーファンが増える♡

「瞬殺」ってのも良かったですね~!「撲殺」シリーズですね~~~!

こんな大勢相手に大立ち回りできる子だったんですね、イヌピー。

今まで敵が強かっただけかなw

天竺と戦ったときにはココに殴られていましたが、多分普通に喧嘩したらイヌピーの方が強いんでしょうね。

ココを殴れなかっただけだったんでしょう…。

東京卍リベンジャーズ246話ネタバレ:鶴蝶の表情

もうさ…マイキー、カクチョーにイザナのことを言ってやるなよ…と思ってしまいました。

ゆや

このマイキーのセリフ、カクチョーがかわいそうすぎる…

カクチョーは一言「テメェになにがわかる」って言って、この話はおしまいだとばかりに前に進みました。

この「テメェになにがわかる」の一言に全てが詰まってる気がするんですよね。

カクチョーとイザナの関係って、他の誰にも触れられたくない部分のはずで。それに触れたマイキーに対して少なからず怒りの感情があったと思うんです。

でもカクチョーって、それに対してキレてマイキーに食って掛かったりしない。

それを自分が沸かした敵の熱を冷ましてくるっていう風に昇華できるんですよね。

ゆや

やっぱりカクチョーって人間ができてる

で、武道に向かって行ったカクチョーの表情は明るく良い顔をしていました。

これって、イザナとかマイキーとか東卍とかそういうのを取っ払って、武道と「子どものケンカ」をしようとしてるのかなと思いました。

背負っているものを全部下ろして、一対一のタイマンで戦う。

そういうのが、武道とカクチョーの関係なのかなと思います。

東京卍リベンジャーズ246話のネタバレ感想まとめ

「東京リベンジャーズ246話のネタバレ感想!東卍の反撃!復活した鶴蝶の表情は…」と題しまして、東京卍リベンジャーズのネタバレレビューをしてまいりました!

まずは先制で優勢となった東卍メンバー。

50対500という勢力の差はあっても、一騎当千の東卍メンバーには頭数の差はあまり関係がなさそうですね。

そして復活したカクチョー。

再び武道と相対して…。

次回のレビューもお楽しみに☆彡

次話→東京卍リベンジャーズ247話のネタバレ感想

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